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元日号に引続きピアニスト仲道郁代さんが池辺晋一郎さんと対談

日刊「赤旗」では、1月1日号での
【ピアニスト・小川典子さん と 志位和夫・日本共産党委員長 の『連談』】
 に引き続いて、1月4日・5日の2回連載で
 ピアニスト仲道郁代さんと作曲家の池辺晋一郎さんの対談を掲載しました。

題して
【生誕200年 ショパンは美し】

 ショパンを尊敬し、うん十年前には幾つもの曲を練習してきた私にとって
元日号に引続き嬉しい企画でした。

 残念ながら「赤旗」Web版ではUPしていないので、御紹介できません。

その中で特に興を引かれた部分を幾つか要約すると

【ショパンよりリストが一つ下で、メンデルスゾーンが一つ上、シューマンは同い年】
【ベルリオーズのコンサートでショパンが弾いています】
【ショパンとリストが連弾していた】
【ドラクロワ、アレクサンドル・ヂュマ、ツルゲーネフがジョルジュ・サンドとお友達で
 ショパンも同じサロンに集まっていた】
【ショパンはワルシャワにいる頃革命派の人々と親交を結んで当局からけっこう目を付けられていた】
【ショパンがポーランドからを出たのは、ワルシャワ革命の3週間前】
【その後、彼は一度もポーランドに足を踏み入れられなかった】


  等など・・・

興味は尽きません。
日刊「赤旗」1月4日・5日号をお読みください。 (S)


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