ポラリス-ある日本共産党支部のブログ

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末綱聡子・前田美順ペア4位 笑顔で前向きコメント

 「オグシオ」ばかりを誉めそやしていたマスコミのフィーバーに反して、早々と姿を消したオグシオとは打って変わって、末綱聡子(すえつな・さとこ)、前田美順(まえだ・みゆき)ペアは3位決定戦まで進出した。
 銅メダルは惜しくも逃したが、「4試合もできたことが本当に嬉しくて」
 「ここまで来たことが自信になった」と笑顔で前向きのコメント。
   好感が持てる。

     m7099711.jpg
       (この写真も時事通信より拝借) 
*************************
 しんぶん「赤旗」日曜版 8月3日号では、【スポーツ一番星】の特集記事で、16面全面を使って、末綱・前田ペアを紹介していた。
 当時は、商業紙やテレビ報道も「オグシオ」中心であったから、しんぶん「赤旗」の視点は先見性があったと言えるだろう。
 その日曜版のTOP大見出しは、「北京へ急上昇」
小見出しは、 「オグシオ越え」 となっている。 
 内容的にも、外野からの評論取材ではなく、直接二人にインタビューし、興味深い生の声を載せている。

 全部御紹介したいところだが、Web版に掲載されていないので残念ながら省略。

以下は、本日付け時事通信の記事

*******************************
「笑顔でできてよかった」=銅逃すも、スエマエ大健闘〔五輪・バドミントン〕
                 時事通信  2008年8月15日(金)22:38

 【北京15日時事】「2人らしく最後まで笑顔でできてよかった」。15日、北京五輪のバドミントン女子ダブルス3位決定戦。末綱聡子(27)、前田美順(22)組=NECセミコンダクターズ九州・山口=は銅メダルを逃したものの、一時は互角に競り合う大健闘を見せた。

「笑顔でできてよかった」=銅逃すも、スエマエ大健闘〔五輪・バドミントン〕(時事通信) - goo ニュース

「笑顔でできてよかった」=銅逃すも、スエマエ大健闘
〔五輪・バドミントン〕
                 時事通信  2008年8月15日(金)22:38

 【北京15日時事】「2人らしく最後まで笑顔でできてよかった」。15日、北京五輪のバドミントン女子ダブルス3位決定戦。末綱聡子(27)、前田美順(22)組=NECセミコンダクターズ九州・山口=は銅メダルを逃したものの、一時は互角に競り合う大健闘を見せた。

 末綱選手は「負けたのは悔しいが、オリンピックで4試合もできて幸せ。バドミントンをやっている日本の小中高生の励みになれば」。前田選手は「4年後は長いが、もう一回オリンピックに出たい。楽し過ぎる」と笑顔で語った。

 2004年に初めてペアを組んだ。末綱選手のペア相手がけがをし、入社したての前田選手に白羽の矢が立った。チームの今井彰宏監督が「ピピッときた。2人は合うと感じた」。

 以来、不動の組み合わせ。「オグシオ」人気の陰に隠れていたが、今年、世界ランキングを8位に上げた。7月にはチームの地元熊本での大会でオグシオに勝った。

 大分市出身の末綱選手は8歳、鹿児島県国分市(現霧島市)生まれの前田選手は6歳でバドミントンを始めた。週2回、午前中に出社する以外、ほとんど練習漬けの毎日。ともに「負けん気が強い」と自己分析する。

 2人の両親とチーム仲間ら20人でツアーを組み観戦したが、「想定外」の活躍。「負けるはず」だった世界ランク1位の中国組を下した試合を最後に帰国した。所属会社では、体育館の一室で社員らが応援。3位決定戦のテレビ中継はなく、北京に残ったスタッフが電話で「実況」した。(了)

末綱聡子(すえつな・さとこ)、前田美順(まえだ・みゆき)

「笑顔でできてよかった」=銅逃すも、スエマエ大健闘〔五輪・バドミントン〕(時事通信) - goo ニュース
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コメント

削除するなら

 私は、元ネタ(チベットのこと)から外れるコメントが続くのは、削除しないと大変だという指摘をしたのですが、
 結局、ぐちゃぐちゃにして、元記事ごと消しちゃう、というのは何なのだろうと思ってしまいます。

私は、それぞれのコメントで、元記事に沿った書き方をしたのに、何だかんだと(暴動を非難する奴は中国政府の味方という)
敵の敵は味方論」で色分けして、イチャモンつけが広がって
「中国政府の対応は誤り」そのものを無視したコメントが続いてました。

 「麺類には違いないだろう」といって、手打ち蕎麦屋で「UFOヤキソバ」を注文するお客にいちいち応対する必要はないし、
「神様」だと偉そうにするお客のご機嫌とる義務もない。
 「UFOが食いたきゃ、コンビニに行け」のひと言で済ませばいい。

市長でも議員でもないし。

  • 2008/08/30(土) 11:21:45 |
  • URL |
  • ×第二迷信 #2CpNAWCc
  • [ 編集 ]

日本共産党は憲法9条の実践として、中国共産党に「急激な軍備拡張はやめよ」との書簡を送らないのですか?

Sさん ご丁寧な返信ありがとうございます。

1 「チベット・中国の人権問題」での赤旗報道について 
 「チベット中国の人権問題」報道については、膨大な検証を要するので、ここでは議論するのはやめておきます。但し赤旗と朝日新聞の両方を毎日読んでいれば、その報道スタンスの落差の違いに大抵の人は「疑い」を感じているはずです。

2 中国共産党への書簡について
 日本共産党の中国共産党への書簡自体は評価します。しかし内容 に大きな問題があると思いませんか?
 なぜ日本共産党が「チベットは中国の一部」という認定をする権利があるのですか?現代史では、チベットは1951年の中国共産党軍による侵略により強制併合が開始されたのが定説です。「強制併合」という暴力があったからこそ、「亡命政府」や「チベット人民の抵抗」、そして人民解放軍による徹底弾圧という悲劇の連鎖が起きているのではないでしょうか。
 他国の共産党が「チベットは中国の一部」と認定することは、チベット人民からすれば非常に落胆するであろうし、マルクスレーニン主義の「民族自決権の尊重」にも反することではないのですか?
 戦前の日本帝国政府は朝鮮半島を50年にもわたって侵略し続けましたが、「朝鮮は日本の一部」ではありませんでした。
 私は「チベットは中国の一部」の文言は、日本共産党が中国共産党のお伺いを立てるために、現代史の定説、マルクスレーニン主義の原則に反してもあえて挿入したのではないかとの疑念を振り払うことはできません。
 Sさんやみなさまはどうお考えでしょうか?

<日本共産党の中国共産党への書簡>
中華人民共和国国家主席 胡錦濤殿
 チベット問題をめぐって、騒乱・暴動の拡大と、それへの制圧行動によって、犠牲者が拡大することを、憂慮しています。
 事態悪化のエスカレーションを防ぐために、わが党は、中国政府と、ダライ・ラマ側の代表との対話による平和的解決を求めるものです。
 そのさい、双方が認めているチベットは中国の一部[/下線]であるという立場で対話をはかることが、道理ある解決にとって重要であると考えます。
 だれであれオリンピックをこの問題に関連づけ、政治的に利用することは
、「スポーツの祭典」であるオリンピックの精神とは相いれないものであり、賛成できないということが、わが党の立場であることも、お伝えするものです。
 2008年4月3日
 日本共産党中央委員会幹部会委員長 志位和夫

<チベット亡命政府HPより抜粋>
1951/05/23 ・中国、軍事的侵略の威嚇の下に、ンガボ・ンガワン・ジグメら代表団に北京で悪名高い「チベットの平和的解放のための措置に関する17ヶ条協定」への署名を強要
1951/09/09 ・中国共産党軍、ラサに到着
1959/03/10 ・ラサでチベット蜂起開始。中国はチベット人87,000人を殺害して蜂起を鎮圧
・ダライ・ラマとともに80,000人のチベット人がインド亡命
・周恩来首相、チベット政府の解散を宣言
1959/04 ・ダライ・ラマ、インド北東のアッサム州テズプールに到着。「17ヶ条協定」は「武力威嚇によってチベット政府と民衆に押しつけられたものだ」として拒否
・ダライ・ラマ、北インドの山岳部ムスーリでチベット亡命政府を再樹立。「私の政府とともに私がどこにいようと、チベットの民衆はわれわれをチベット政府と認める」と宣言
http://www.tibethouse.jp/history/index.html

3 中国共産党の軍備拡張に反対する書簡は送らないのですか?
 日本共産党は、日本でもっとも憲法9条を護る活動をしてきた政党であり誇るべきものです。しかし憲法9条は、自国の軍備縮小に加えて近隣諸国への外交による平和主義の実現、軍備縮小の働きかけを求めていると解され、それなしには憲法9条は単なる理想で終わってしまいます。
 この点中国共産党の人民解放軍は、近年急激な軍備拡張を行い公表データだけでも日本の自衛隊を抜いて世界第三位にあがったと分析されています。
 そうであるならば、憲法9条を護る活動を全国で展開している日本共産党は、「友党」という政党間の独自の外交ルートを持っているのならば、「軍備を縮小せよ」との書簡を中国共産党に送るべきではないですか?
 友党の軍備拡張は容認して、自国の軍備縮小だけ訴えるのなら、右翼から「中国共産党に日本を売るのか?」と突っ込まれても、反論することが困難になると思いますし、少なくとも私は反論できません。
  また「チベット問題」や「中国国民への人権弾圧」が百歩譲って「内政問題」としたとしても「軍備拡張」は、近隣諸国、日本国民への大きな脅威であり「内政問題」で片付けることはできません。
 この点Sさんやみなさまは、どうお考えですか?
 ご意見聞かせていただけたらとうれしく思います。

<平成19年度防衛白書より>
この公表国防費の増額のペースは、5年毎におよそ倍額となるペースであり、過去19年間で中国の公表国防費は、名目上16倍の規模となった
http://www.clearing.mod.go.jp/hakusho_data/2007/2007/html/j1232300.html

追伸 本来の「チベット暴動」のプログがなぜか抹消されてしまったので、ここで議論するしかありません。管理人さんが「中国共産党問題」のプログコーナーを開設してくれればいいのですが。スエマエさんごめんなさい。

  • 2008/08/26(火) 10:52:27 |
  • URL |
  • はる #DBrVarUM
  • [ 編集 ]

このエントリー違いの場で長々と議論するつもりはありませんのでこれっきりにいたします。
通常答えにくい質問に一切答えないのが党の小役人の常套手段ですが、そういった中で疑問に答えようとすうるSさんの姿勢にひと筋の光明を見た思いです。

まず視点が気に入らないのは確かです。共産党を名乗る組織のものではありませんから話になりません。なぜ天安門事件の時のように正しい批判をできないのか。それは友党であるか無しかによって判断されたのであれば、そのような友党関係は日本共産党のイメージを損ねるものでしかありません。

次に記事の件は毎日赤旗を読んでおりますので存じております。
論評もつけずに垂れ流すのは都合の悪い時と相場は決まっておりますし、時系列で見ると中国共産党の発表を何の解釈もせず垂れ流したのが最初です。こういった態度はもちろん批判されまくります。
書簡と“憂慮”の件も存じておりますが、日本共産党のイメージ回復には日本共産党が中国共産党を説得する必要があったと思います。
今回は高村にその役を奪われましたが、政権党同士で出来て、なぜ国会にたいした影響も持たない日本共産党が強く説得できないのですか?
もし中国共産党との関係が悪くなろうが失敗しようが、外交にも国政にも全く影響がないのですから正しい批判をすればいいのです。

ソ連共産党と中国共産党の違いなどは、とても答えられないと思いますので、もう問いませんが、何にせよマヌケな中央委員会幹部のために末端組織が多大な迷惑を被ることは確かです。
バッサリ記事ごと削除したのは非常に問題ありと思いますが、今後も規律違反にめげず(w)支部間の連帯を目指して頑張ってください。

  • 2008/08/25(月) 20:10:39 |
  • URL |
  • キンピー #KEW9Yl8I
  • [ 編集 ]

チベット報道 私なりの考え

管理人と意見が全く一緒かどうかは解りませんが一言。

 まず、当初の当ブログの記事は、中国政府の取った対応を批判しています。その批判の角度が如何であったかは主観の問題で、これが気に食わないからと執拗に絡んでくるのは「問題あり」です。「気に食わない」と発言するのは、別に良いのですが・・・

 また、「チベット問題における、弾圧者側である中国共産党擁護を続けている」 という見方は極めて一面的な見方であると考えます。
事件が起こった直後に、赤旗では、下記の記事が載っていました。
中国政府の立場だけを伝えている訳ではありません。
【中国外相、騒乱事件を説明】 (見出しだけでなく中身も読んで!)
NGOの発表や米国・国務長官の発言も掲載しています。
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik07/2008-03-22/2008032207_01_0.html

 さらに、志位委員長が対話による平和的解決を求めた書簡を胡錦濤主席に送っています。
【チベット問題――対話による平和的解決を
志位委員長が胡錦濤主席に書簡】
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik07/2008-04-04/2008040401_01_0.html

その後も度々チベット問題を取り上げていますが、「弾圧者側である中国共産党擁護を続けている」という姿勢は全くありません。
中国政府や報道機関の記事を引用している場合はありますが、引用=擁護ではありません。
冷静に読まず、色眼鏡で読めば、そのように感じるのかも知れません。

なお、本来この「すえまえ」エールの記事にコメントすべきではありませんが、成り行き上一言致しました。

  • 2008/08/25(月) 18:10:56 |
  • URL |
  • 執筆者S #80Zg3Ros
  • [ 編集 ]

管理人さんの良心を信じています

管理人さま みなさま

  私は日本共産党のチベット問題における、弾圧者側である中国共産党擁護を続けていることに、長年支持してきた日本共産党への信頼が大きく揺らぎました。
 あまりの赤旗の一般メディアと比較しての弾圧する側に偏った報道スタンスには、「まさか、日本共産党には中国共産党の検閲官が配置されているのでは?」「中国共産党からの資金援助の密約があるのでは?」との疑念さえ湧いてきました。

 中国では、匿名でも政府批判をしたメールをしただけで、「インターネット警察」が発信者を探知して逮捕されるとのこと(アムネスティ報道、朝日新聞報道より)。
 私は、今後日本共産党が万が一でも政権与党になった場合、「友党」であり、大国の絶大な国家権力である中国共産党の「指導」により、チベット人民、中国の市民活動家を支持し、中国共産党を批判してきた私を含む日本人は逮捕、粛清されるのではないかと、日本共産党を支持することは、自らの首を絞めることではないかとの恐怖感を真剣に感じ始めています。(今でも、もしかしたらこの投稿が中国共産党が把握しているのではないかと疑い、中国へは武装警察が怖くて旅行には行けない)。

 ここまで行かないにしても、私のように今まで日本共産党を支持してきた国民の一定の層は、今回のチベット問題での弾圧者側を徹底して擁護する立場に、大きな疑問と揺らぎを感じていると思われます。今まで信頼してきたものへの疑いが生じたときほど辛く悲しいことはありません 

 このような中国共産党との「友党」関係から発した、日本共産党への「あそこは結局ソ連共産党や中国共産党と同じなのか、中国のような社会になるのはまっぴらだ」という、疑問に丁寧に答えていくのが、ポラリス開設の趣旨にかなうのではないでしょうか。
 この問題を「削除」して、党勢拡大を図ることには、大きな矛盾があり、結局「国民の日本共産党への疑念」の解消なしには、党勢の縮小に歯止めをかけるのは難しいのではないでしょうか。

 私は、赤旗を毎日配達されているような現場の日本共産党の方に感銘を受けて、選挙では日本共産党の候補者に一票を入れてきました。
 これからも続けていきたいと思いますが、自分の首を絞めることにつながるのなら続けることはできません。

 管理人さんとみなさまの良心を信じています。

 追伸 キンピーさん、お気づかいありがとうございます。

  • 2008/08/25(月) 09:29:33 |
  • URL |
  • はる #DBrVarUM
  • [ 編集 ]

はるさん

管理人さんは自分が定めた削除規定に自ら背くことは無いと仮定してお話します。
上級機関の指導により、記事を削除したのであれば、それは規約(下級は上級に従う)に従って削除したことになり、管理人さんに嘘はありません。
上級機関の指導そのものや、そんな指導に従わなければならない党体質に対する評価は、はるさんのような党外の方が客観的に判断するべきでしょう。

実際どのような理由があったのか分かりませんが、はるさんのコメントを「記事違い」として削除されるかどうかで、管理人さんが保身に走る幹部と同じく共産主義者にあるまじき人物なのか、それとも今の党をまともな組織にしていこうとしておられるのかを評価したいと思います。

「チベット暴動」のブログの完全抹消の理由をお示し下さい。
管理人様

 先週まで当HPで最もコメントが投稿されていた「チベット暴動」のプログが8月18日頃に突然完全に抹消されました。
 それは、話題が中国共産党のチベット弾圧、中国国民への弾圧、日本共産党の中国との友党への疑問に議論が及んだため、共産党中央委員会より「指導」が入ったからですか?
 私は管理人さんが規約に反しない限りはプログを抹消することはないと確約されていただけに、日本国憲法が絶対に禁ずる「検閲」のような行為をされたことに非常に落胆しており、信頼を失いかけていた日本共産党への支持も、今後一切やめようかと考えています。
 HPを管理される以上、抹消することは仕方ないのかもしれません。しかしhpを日本共産党支持拡大のために半公的に活用されている以上、支持者が熱心に議論していたプログを完全に抹消した理由を示すのは、日本国憲法のもと政権奪取を狙う政党として最低限の国民、支持者に対する礼儀ではないでしょうか。
 私は今後日本共産党への支持を続けるか否かは、「チベット暴動」のプログ完全抹消に際しての説得的な理由をいただけるかで最後の望みをかけようと考えています。
 よろしくおねがいします。

  • 2008/08/23(土) 13:44:26 |
  • URL |
  • はる #DBrVarUM
  • [ 編集 ]

ちょっとしたことで

「オグシオ」が、後ろから強打をきめる小椋さんを先に並べてるから、
「マエスエ」だと思ってたら、「スエマエ」でした。
 (某TV番組で、試合パターンを読まれて負けてるから、「オグシオをシオオグでも勝てるように…」と潮田さんが言ってたもんで)

単に、先輩が先なのか
(オグシオは同学年だけど)

「オグシオ」が負けた相手の中国ペアが「3位決定戦」に出てくるとは思わんかったです。

しかし、今大会の中継。
「解説」が、「前畑がんばれ」時代にスリップしてるんじゃないか?と思うことも多い。(以前はせいぜい、バスケットのN村氏ぐらいだったが)
北島のゴール寸前。「実況」が「絶叫」に負けてた。

バルセロナの谷口「こけちゃいました」が懐かしい。
(中国も、ヒーローが棄権したぐらいでバッシングをしてるのは、「円谷」の頃の日本レベルなのか…)

  • 2008/08/19(火) 20:04:46 |
  • URL |
  • ×第二迷信 #EEOsZA66
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