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二つに割れた「オール与党」陣営と無党派・日本共産党との対決

二十二日告示された東京都知事選での吉田万三氏の第一声(新宿駅西口)で日本共産党の志位和夫委員長がおこなった演説の大要(赤旗記事)の大要を紹介します。

キーワードは

巨大開発と税金のムダづかいは、吉田さんでストップ

吉田氏――福祉破壊・巨大開発の「逆立ち」都政をただせる唯一の人

「憲法を守りぬく」と堂々と主張しているのは吉田さんだけ

二つに割れた「オール与党」陣営と無党派・日本共産党との対決




福祉充実、ムダづかいストップ、憲法守れ
東京都民の“三つの願い”を集め、吉田さんを知事に押し上げよう
志位委員長の訴え(大要)

の大要

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(写真)吉田万三都知事氏の第一声で訴える志位和夫委員長=22日、東京・新宿駅西口


20070323213616.jpg




 この選挙には四人の候補者が名乗りをあげておりますが、それぞれの方が発表した公約、テレビ討論や公開討論を拝見しますと、都民の願いを託せる候補者は誰かは、もはやはっきりしたのではないでしょうか。(拍手)

 さきほど吉田万三さんは、大義ということを言われました。都民の暮らし第一の都政への転換、この大義を堂々と掲げている候補者は一人しかいないということがはっきりしたのではないでしょうか。(拍手)

 私は都民のみなさんのつぎの“三つの願い”をこぞって吉田万三さんに託していただきたいと訴えたいのであります。

福祉と暮らしを良くしたい――この願いをこぞって吉田さんに
 第一に、福祉と暮らしを良くしたい、この願いをどうかこぞって吉田万三さんに託していただきたい。このことを訴えたいと思います。(拍手)

 いま貧困と格差拡大の問題が一大社会問題になっています。東京新聞が世論調査をやりました。「もっとも力を入れてほしい政策は何ですか」。この質問にたいして「医療・福祉対策」と答えた方が47・5%、断トツでトップであります。この都民のみなさんの願いをかなえられるのは誰か。

石原氏――福祉破壊への反省も、具体的な政策もまったくない

 討論会などで石原さんが繰り返しているのは、「介護を受けるような状態にならない援助が大事」とか、「ピンピンしてきたがコロリといくのがいい」とかいう言葉です。私はこれを聞いて思いました。「介護を受けるような状態にならない援助」と言うのだったら、どうしてお年寄りの足であるシルバーパスを取り上げたのか(「そうだ」の声、拍手)。「ピンピンしてコロリがいい」と言う。しかし、みなさん、現実に障害を持ち、介護を受けながらがんばっておられるお年寄りの姿が見えないのか。私は、石原知事の公約のどこをどう見ても、「福祉の心」はかけらも見られないといわなければなりません。(拍手)


 石原知事は、寝たきりのお年寄りの福祉手当を廃止し、老人医療費助成制度を廃止し、シルバーパスを全面有料化し、特別養護老人ホームへの都独自の補助を廃止し、私立保育園への運営費補助を大幅に削減し、はては、年間六十四万円の盲導犬のえさ代補助まで削りました。

 石原氏は「コンピューターが故障して誤作動するようになったので、私自身も再起動するつもりだ」と繰り返しています。しかし、みなさん、「誤作動」というのだったら、福祉切り捨てこそが、最大・最悪の「誤作動」ではありませんか(「そうだ」の声、拍手)。それがわからず、反省のない人には、お引き取り願うしかない。この審判をくだそうではありませんか。(大きな拍手)

浅野氏――“400億円の福祉切り捨ては引き継ぎます”が公約

 では、浅野氏は、どういっているでしょうか。公約をみますと、「私の本籍地は福祉です」と言っています。しかし、これもどう福祉をよくするのか、まともな中身がありません。

 「マニフェスト」で公約している施策のうち、福祉にあてる予算増は四年間でわずか二百億円といいます。つまり、年間にすれば五十億円しか増やさないという。しかしみなさん、石原都政のもとで削られてきた福祉の予算というのは、一九九九年度と二〇〇五年度を比較すると、四百五十億円も削っているんですよ。四百五十引く五十は四百でしょう。つまり、福祉の予算を五十億円しか増やさないというのは、“四百億円の福祉切り捨ては引き継ぎます”、と宣言しているにひとしいじゃありませんか(「そうだ」の声、拍手)。浅野氏が「石原都政を引き継ぐ」といった意味はここにある。「引き継ぐ」のは、福祉切り捨てなのだということを、私ははっきり言いたいと思います。(拍手)

 だいたい「本籍地」というけれど、「本籍地」の宮城県で何をやってきたのか。石原知事とうり二つです。敬老祝い金の廃止、寝たきりのお年寄りへの介護手当の打ち切り、特別養護老人ホームへの県独自の補助の打ち切り、民間保育所への助成金廃止などです。

 浅野氏は出馬の会見で、「東京都の介護保険三施設は、全国四十七都道府県で最下位」と批判しましたが、残念ながら、浅野さんがやってきた宮城県も四十位なのであります。私は、四十位の人が、四十七位を笑うことはできませんよ、と申し上げたいのであります。(拍手)

 みなさん、「本籍地は福祉」ではありません。「本籍地は福祉切り捨て」、こう直していただきたいとはっきり私は言いたいと思います。(「そうだ」の声、拍手)

吉田氏――切り捨てられた福祉復活、時代が求める福祉充実を堂々と掲げる

 みなさん、吉田万三氏は、さきほど「福祉・子育て・くらし充実 緊急四か年プラン」、これを実行するとおっしゃいました。私も拝見いたしましたが、こちらのほうはぎっしり中身がつまっております。なかでも、私が大切だと思った点が二つあります。

 一つは、このプランのなかには、革新都政時代に都民のみなさんがきずき、いったん切り捨てられた福祉を取り戻そう、という要求がずらりと並んでいるということであります。

 六十五歳から六十九歳までのお年寄りの医療費の自己負担を減らす。マル福を復活していこうではないか。これが入っておりますね。(拍手)

 それから、寝たきりのお年寄りへの福祉手当、かつては月五万五千円ありました。いきなり五万五千円は無理だけど、まず一万円から復活しようではないかというのが、きちんと盛り込まれていますね。(拍手)

 それからみなさん、シルバーパスです。全面有料化でいきなり二万円以上に上がってしまう。これはいくらなんでも使えない。そこで、「三千円パス」という、値段を下げた新しい制度をつくろうという提案もきちんと盛り込まれているではありませんか。

 特別養護老人ホームの補助を増やし、整備を三倍化する。私立保育園への補助の復活という要求も盛り込まれています。

 切り捨てられた福祉を取り戻そう、この精神がこのプランにはみなぎっていると、私はうれしい思いでこれを読んだしだいであります。(拍手)

 いま一つ、それだけではありません。時代が求める新たな福祉の充実に踏み出そうという力強い中身も盛り込まれています。

 たとえば、介護保険料が高すぎて払えない。国民健康保険料が高すぎて払えない。こういう事態にたいして、その値下げのための都独自の施策をとると、はっきり明記しております。

 「障害者自立支援法」によって一割負担が持ちこまれました。障害が重い方ほど重い負担になるという希代の悪法です。この撤回を求めながら、収入の少ない人の一割負担を無料にする都独自の施策をやろうと吉田万三さんが提案していることに私も大賛成であります。(大きな拍手)

 財源のこともきちんと書いてあります。オリンピックを名目にした大型開発のための年間一千億円のため込みをやめよ。それを充てればいいではないか。

 みなさん。候補者を比べたら、都民の圧倒的多数が願っている福祉を良くしてほしいという願いに応えられるのは、吉田万三さんただ一人です(拍手)。吉田万三さんで、首都・東京に「福祉の心」を取り戻そうではありませんか。(大きな拍手)

巨大開発と税金のムダづかいは、吉田さんでストップさせよう
 第二に、税金のムダづかいストップの願いを吉田万三さんに、このことを私は訴えたいと思います。

 オリンピックを口実に、巨大開発のために年間一千億円ものお金をため込む問題が、重大争点になっています。

石原氏――五輪を口実に、巨大開発のために、毎年1千億円のため込み

 石原知事は言い訳をはじめました。「一千億円はオリンピックのためだけではない」だとか、「実際にかかる費用は五千億円程度でたいしたことない」だとか、言い出しました。しかし、みなさん。これはまったくのごまかしです。

 毎年一千億円をため込むという基金の名称は、何という名前か。「オリンピック開催準備基金」と書いてあるんです。何にでも使えるお金ではありません。オリンピックのためのため込みだと、はっきり名前に書いてあるではありませんか。

 「五千億円しかかからない」といいますが、五千億円というのは、新国立競技場建設とか、大会運営費など、オリンピック本体にかかる予算にすぎません。石原知事が、「起爆剤」に進めるというインフラ整備――圏央道、中央環状品川線、外郭環状線という三つの環状線整備や築地市場の豊洲移転などのインフラ整備を含めれば、八兆五千億円になります。これは数字をたせば出てくる紛れもない事実であります。(拍手)

 実現もさだかでないオリンピックのためと称して、都民の福祉を削りに削りながら、毎年一千億円ものお金をため込み、八兆五千億円もの巨大開発を進める。この「逆立ち」政治、今度の選挙で正そうではありませんか。(大きな拍手)

浅野氏――大型開発で借金を倍にした人に、巨大開発はとめられない

 浅野氏は、オリンピック招致について、「立ち止まって考える」と言っています。しかしみなさん、これは何も言っていないに等しいんですね。ですから討論会で「ゴーサインも出すことはありうるのか」と問われると、「もちろんあります」と答えてしまいました。公開討論会では「×」を出したんですけど、司会者に中身を聞かれますと、「ゴーというのも早い、ストップというのも早い」と答えました。結局、司会者に「要するに△ということですね」とぴしゃり言われておしまいです。

 みなさん、宮城県知事時代に、国言いなりで、船の来ない港を造り、借金を倍にした前歴のある人に、巨大開発を止める力はありません。(拍手)

吉田氏――福祉破壊・巨大開発の「逆立ち」都政をただせる唯一の人

 オリンピック招致の白紙撤回、巨大開発のための毎年一千億円のため込みをやめ、福祉と暮らしに回せと堂々と主張している候補者は、吉田万三さんただ一人であります(拍手)。吉田万三さんの足立区長時代に、自公民「オール与党」は、ホテル建設という途方もないムダづかいを強行しようとしました。それに立ちはだかって、議会の激しい妨害に屈せず、これを中止させ、“暮らし第一”の区政への大転換を見事やりぬいた実績を持つ吉田万三さんでこそ、「逆立ち」都政を正せる。そのことを私はこの場で心から訴えたいと思います。(大きな拍手)

憲法九条守れの声を吉田さんに結集し、平和のメッセージを世界に発信しよう
 第三に、憲法擁護と平和への願いをこぞって吉田万三さんに託してほしい。このことを心から私は訴えたいのであります。(拍手)

侵略戦争への反省のない勢力が、改憲で戦争にのりだす恐ろしさ

 この選挙は、国会で憲法をめぐって大変危険な動きが進むさなかにたたかわれています。安倍首相は、自らの任期中に、憲法九条を変えると公言し、改憲手続きのための法案を、四月中旬にも衆議院で強行し、何が何でもこの国会で成立させると、号令をかけています。どうかみなさん、この憲法改悪への暴走はやめろという声を上げていただきたい。(拍手)

 重大なことは、憲法改悪への暴走を始めた安倍首相が、かつての侵略戦争を正当化する「靖国」派の本性をむき出しにしつつあることであります。首相は「従軍慰安婦」問題について「慰安婦の強制連行を裏づける証拠はなかった」と繰り返し発言し、世界とアジアからごうごうたる批判を呼び起こしています。

 「従軍慰安婦」問題とは何か。かつて日本が植民地としたり、軍事占領した地域から、おびただしい数の女性を動員し、戦場に作った「慰安所」に閉じ込めて、性行為を強要したという非人間的な所業です。

 「強制連行を裏づける証拠はなかった」というけれど、朝鮮半島の少女たちが、自分の意思で好き好んで戦場に行ったとでもいうのでしょうか。この非人間的所業の全体が、旧日本軍と国家の強制なしには不可能であることは、誰が考えても、火をみるよりも明らかではありませんか。(拍手、「そうだ」の声)

 それを認め、謝罪したのが「河野談話」なのです。私との国会論戦で、首相はいったん「河野談話」を継承すると明言しました。ところが、今になってこういうことを言い出す。首相の発言は、「河野談話」を事実上否定するものであり、勇気を出してこの非人間的所業を告発した元「慰安婦」の方々を、二重にはずかしめるものであり、私はその撤回を強く求めるものであります。(拍手)

 みなさん、今起こっていることの恐ろしいところは、侵略戦争への反省のない勢力が、憲法を変えて、「海外で戦争をする国」をつくろうとしている。ここに今日の改憲論の最も恐るべきところがあります。

4人のなかで、「憲法を守りぬく」と堂々と主張しているのは吉田さんだけ

 首都・東京で、この動きに対してどういう姿勢をとるかは、この知事選挙の大争点ではないでしょうか。(大きな拍手、「そうだ」の声)

 石原知事は、「憲法を認めない」「命がけで破る」と言い続けてきた名うての改憲論者であり、毎年靖国神社に参拝する名うての「靖国」派です。黒川氏は、改憲・右翼団体「日本会議」のメンバーです。浅野氏も、憲法改定を議論することは賛成だといい、イラクへの自衛隊派兵に賛成してきた人です。公約でも、憲法については一切だんまりを決め込み、憲法の「け」の字も語ろうとしません。

 四人の氏の中で、憲法九条を守り抜くと堂々と主張しているのは、吉田万三さんただ一人であります(拍手)。どうかみなさん、憲法改悪反対、世界に誇る九条を守れという声は、こぞって吉田万三さんに集中し、首都・東京から世界に向けて平和のメッセージを発信しようではありませんか。(大きな拍手、歓声)

二つに割れた「オール与党」陣営と無党派・日本共産党との対決
 福祉の願い、ムダづかいストップの願い、憲法擁護と平和の願い、どれもたくせるのは吉田万三さんだけです。

「石原・浅野対決」というが、応援団はどちらも「オール与党」

 一部メディアは「石原・浅野対決」などといいますが、いまお話ししてきたように、どの問題をとっても、「対決」の中身などないではありませんか(「そうだ」の声、拍手)。二人は、“福祉切り捨て仲間”であり、“巨大開発推進仲間”であり、“逆立ち仲間”ではありませんか。(笑いと拍手、「そうだ」の声)

 なぜそうなるのか。二人の応援団の顔ぶれを見れば、よくわかります。石原氏を応援する自民党も、浅野氏を応援する民主党も、都議会では公明党とともに「オール与党」、そろって与党なんですね。

 しかもみなさん、応援といっても、こそこそしているではありませんか(笑い)。だってみなさん、首都・東京で知事選がやられているというのに、政党の党首で、東京で訴えているのは、日本共産党の私一人ではありませんか(「そうだ」の声、拍手)。堂々と政党として都民に訴えられない。これは「オール与党」政治が、東京でもだんだん衰退し、破たんに向かっていることの証拠ではないでしょうか。(「そうだ」の声、拍手)

日本共産党は、全国13の知事選すべてで推薦・公認の勝利めざす

 全国では、十三の都道県で知事選が始まりました。日本共産党は十三すべてで推薦・公認氏を立てて堂々とたたかっております。十三の知事選、いろいろありますけれども、基本の構図はどこでも自民、民主、公明の「オール与党」対、無党派と日本共産党との共同という対決の構図です。そして、「オール与党」に参加する諸党は、政党としてはだんだん衰退・退化して、政党として選挙をまともにたたかえなくなっている。民主党は、「対立候補を立てる」といいながら、十三のうち八つでは立てられず、そのうち二つでは「オール与党」相乗りです。これが全国の実態であります。

 みなさん、東京の選挙の対決の構図も、その真実の姿は「石原・浅野対決」ではありません。二つに分裂した「オール与党」陣営と、都議会で唯一の野党として都民の利益を守り抜いてきた、都民のみなさんと力をあわせて石原知事を断がい絶壁まで追い詰めてきた私たち日本共産党と、無党派の方々が共同して推薦する吉田万三さん、「オール与党」陣営と日本共産党推薦の吉田万三さんとの対決というのが、本当の対決の構図であります。(大きな拍手)

 みなさん、残る選挙戦、最後まで頑張って勝利をつかみとりましょう(拍手)。政治的立場の違いを超え、思想・信条の違いを超え、暮らしの願い、平和の願い、憲法守れの願い、都政を変えたいという願いを一つに集め、吉田万三さんをみんなの力で知事に押し上げようではありませんか(拍手)。絶大なご支援を心からお願いして、私の訴えといたします。(大きな拍手、歓声)


すみません

要約になりませんでした。

それでも全文は本日付け赤旗の記事


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お読み頂き ありがとうございました。
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コメント

大体こんな公選法にもとづく暗黒選挙は「成熟した民主主義国家」にとってどんな意味をもっているか、これに気づかないのは不思議なことですね。どこかの国の民主主義を嘲笑することはできませんね。

  • 2007/03/26(月) 07:50:13 |
  • URL |
  • コミュニスト #-
  • [ 編集 ]

コメントありがとうございます。
私共のブログは公選法で言う、「政党その他の政治活動を行う団体」とか、そのうち、特定の候補者を推薦・支持する「後援団体」、またさらにそのうち、候補者ひとりにつき一つしかつくれない「確認団体」
には当たりませんので記事に制限はないと思っています。
日常的政治団体の機関紙である赤旗にも記事の制限はないと思いますしその引用は全く問題ないと思います。
ただ誰に入れようというのはあまり美学的にも美しくないので遠慮しています。

  • 2007/03/25(日) 01:24:27 |
  • URL |
  • 管理者 #ZMUMkWGc
  • [ 編集 ]

選挙期間中「選挙に関する報道・評論」ができる日本共産党の機関紙、誌は、「しんぶん赤旗」日刊紙、日曜版と「前衛」の通常号だけとなっていると思います。それゆえに、中央委員会のホームページでは、同様に、都議選に関する報道が候補者名(や写真)で掲載されているのだと思います。それでも、「しんぶん赤旗」の報道とホームページとでは微妙に表現を変えてたりしますが。貴サイトは「しんぶん赤旗」の記事をまるまる掲載していると表現されているようですが、公選法との関わりの中で、どのようにお考えなのかご教示をお願いします。

  • 2007/03/25(日) 00:05:14 |
  • URL |
  • 通行人 #-
  • [ 編集 ]

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新しい都知事に最も力を入れてほしい政策は「医療・福祉」(47.5%)

 これは、東京新聞が今月16~18日に行った世論調査の結果です(東京新聞19日付

  • 2007/03/24(土) 22:52:36 |
  • さるのつぶやき

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